レアメタル。
先端技術。

日本初のレアアース及び重要鉱物に特化した投資会社。希少鉱物からのリターン獲得に焦点を当てます。

90%
精製レアアースの単一法域シェア
~10 yrs
新規鉱山から初生産までの期間
US$0.7–1.2tn
2040年までに必要な投資額 — 確約は5%未満

出典:USGS Mineral Commodity Summaries 2026、IEA Critical Minerals Outlook、世界銀行。

明確に言えば

レアメタルなくして、
AIなし。

AIニューラルインターフェースを表示するスマートフォン — 人工知能の身近な姿
AIは抽象的なものではありません。手の中の端末も、データセンターを動かす元素によって成り立っています。

現代のAI演算を可能にする磁石、パワーエレクトロニクス、冷却システム、光通信インフラは、いずれも限られた元素群に依存しており、その大半は単一の供給国に集中しています。

AIの成長曲線は、突き詰めれば材料の曲線です。

レアアース原鉱の標本
現代産業を支える不可欠な投入材料。
価格変動参考値・2026年7月30日時点
Nd
ネオジム
+150% · 2026年
Dy
ジスプロシウム
+80% · 2026年
Tb
テルビウム
+160% · 2026年
W
タングステン
~9× · 2025年以降
Co
コバルト
+65% · 2026年
Ga
ガリウム
+230% · 2026年
Ge
ゲルマニウム
+165% · 2026年
Sb
アンチモン
+370% · 2026年

記載期間における参考値の上昇です。リアルタイムの気配値ではありません。

日本・いま

なぜ日本か。
なぜ、いまか。

輸出管理、ライセンス制度、周期的な供給制限により、重要鉱物サプライチェーンの脆弱性はもはや無視できないものとなりました。日本にとって、資源に乏しく技術に依存する経済として、その脆弱性は第一級の戦略的課題です。

日本、オーストラリア、カナダ及びアメリカ合衆国の政府は、重要鉱物に約150〜250億米ドルを確約しました。これは、2040年までに必要と推計される0.7〜1.2兆米ドルの投資額のわずか5%に過ぎません。民間資本には大きな役割があります。先駆者が最も恩恵を受けるでしょう。

クアッド共同声明の抜粋を読む

未来を形成する元素に、ポジションを取る。